フォントのグリフをSVGに変換
プリセットフォントまたは手元のフォントファイル(.ttf / .otf / .woff)を読み込み、 グリフを選んでSVGとして保存できます。SVGコードのコピーにも対応しています。
このページでは、読み込み後にグリフ一覧が表示されます。部品として使う場合は「余白なし」書き出しが便利です。
1. プリセットをロード
2. またはフォントをアップロード
プリセットをロード中です…
3. グリフを選択
フォントを読み込むとグリフ一覧が表示されます。
4. SVGを調整・保存
キャンバスサイズ(余白ありモード用)
これはグリフの位置を動かしつつ、キャンバスサイズもぴったりに調整します。
グリフの配置・サイズ
ヒント:グリフが見つからない場合は、Y座標の値を大きくしてみてください。
書き出しモード
他のSVG部品に組み込む用途では「余白なし」が便利です。
操作
SVGコード
使い方
- プリセットをロードするか、手元のフォントをアップロードします。
- 一覧から使いたいグリフをクリックします。
- 必要ならサイズや位置を調整します。
- 必要に応じて「キャンバスをグリフに合わせる」を使います。
- 書き出しモードを選びます。部品化するなら「余白なし」が便利です。
- 「SVGを保存」または「SVGコードをコピー」で使います。
補足
プレビューでは、青枠が現在のキャンバス、赤枠がグリフの bounding box です。 「余白なし」は、保存時に viewBox をグリフぴったりにして、 余白を減らす書き出し方式です。
ご利用上の注意
・プリセットのフォントファイルは、あなたのサイト上に配置して利用してください。
・アップロードするフォントは、各フォントのライセンスを確認の上でご利用ください。
・生成したSVGの利用可否は、元フォントの利用条件に従ってください。
・このツールは opentype.js を利用しています(MIT License)。
・読み込みに失敗した場合は、フォントURL、MIME設定、アップロード設定をご確認ください。
・プリセットのフォントファイルは、あなたのサイト上に配置して利用してください。
・アップロードするフォントは、各フォントのライセンスを確認の上でご利用ください。
・生成したSVGの利用可否は、元フォントの利用条件に従ってください。
・このツールは opentype.js を利用しています(MIT License)。
・読み込みに失敗した場合は、フォントURL、MIME設定、アップロード設定をご確認ください。